もうやんカレー
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エコール・クリオロ ケーキだけでなく、パンも販売しています。
お店で食べることもできるので、軽めのランチにもいいかもしれません。
頂いたケーキは、名前忘れました。すいません。画像のケーキです。
家族用にクロワッサンを買って帰ったのですが、これも美味しかったです。
近いうちに、また行きたいです。
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1月11日の夜に、飛行機で石垣島から与那国島へ行きました。
着いた日は星が見えていました。
翌12日、自転車で島内一周してみました。
ご存じの方も多いと思いますが、与那国島は、Dr.コトー診療所の撮影が行われていた場所。吉岡秀隆ファン&コトーファンにとってはたまらない場所です。
ドラマでは、自転車に乗るシーンが多いものの、実際はとても起伏が激しく、レンタカーかレンタルバイクがオススメなんだそうです。
以前ネットの掲示板で「与那国島は、真夏になると地元の人は昼間外出しない。撮影か観光客くらいだ」と書いてありました。なので真冬に行くことにしたんです。
しかし、天気はあいにくの曇りのち雨。しかも、雨降っているほうが長いし(汗)
レンタルサイクルは、折りたたみの自転車。起伏の激しい島24㎞を、ひたすら走りました。もちろんレインコート着てですけど。
バイクやレンタカーとすれ違うことはあっても、自転車とは全くすれ違いませんでした(^^;
今日は天気悪かったのかな。運が悪かったのかな。そう思うことにしました。
しかし、翌日はもっとすごい雨。暴風雨。東京なら台風レベルの雨と風。さすがに3日目は民宿でおとなしくしていました。
民宿のお兄さんが、空港まで車に乗せてくれたんですけれど。そのとき、与那国の天気を聞いてみたんです。そしたら
「真冬はいつもこんなもんですよ。真冬になんか、くるところじゃないですよ」
・・・行った私の立場っていったい(^◇^;
帰るとき、与那国島の空港では、ずっとひやひやしていました。あまりにも激しい雨だったので、空港が封鎖になるのではないか?帰れなくなるのでは?とずっと心配していました。飛行機が空港について、乗ってきた人が次々と降りていきました。しかし、降りたひとたちが持っていた傘、次々と飛ばされていたし(汗)。空港では、悪天候なので、沖縄行きの飛行機、途中で引き返すかも・・・なんて言ってました。
こんな時期に、某大手旅行会社も与那国島のツアーを組んでいました。悪い時期にツアー組むこともあるんですね(苦笑)
帰りの飛行機は、ずっとシートベルト着用でした。
話はちょいと戻りますが、与那国で泊まった民宿のお兄さんに、めげずに夏はどうかと聞いてみたら
「真夏は暑くても32℃くらいですよ。雨もスコールくらいしか降らないし。日陰に行けばすずしいし。夜も寝苦しいってことないですよ」とな。
ネットにいい加減な書き込みした奴誰じゃ(-_-メ
悪いことは立て続けに起きます。志木那島診療所。年中無休で、決められた時間に行けば、なかを見学できるんです。しかし、私が行った日は「都合により、1月12日と13日はお休みさせて頂きます」との張り紙が…(泣)
年中無休って・・・。しかも3連休の2日間ですよ。商売っ気ないですな(^^;
いろんなことが不発だったので、また夏にリベンジしたいと思っています。
お天気のよい与那国島へ行きたいです。
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いきなり画像ばかりでスイマセン。
1月11日(金)
6時半羽田発石垣行きの飛行機に乗りました。
9時半すぎに石垣島へ到着。午後4時に与那国行きの飛行機まで時間があったので、バス→離島桟橋→船で竹富島へ
気温は約27℃ありました。空港でコートを荷物に入れて、フリース1枚で飛行機に乗ってしまいました。Tシャツも日焼け止めも出すのを忘れてしまい、与那国まで荷物とはご対面できまへん(泣)
竹富島で、フリース着て自転車乗ってたのは私だけでした(苦笑)
暑さのせいか、日焼けのせいか、顔が真っ赤っかでした(^^;
コンドイビーチの白浜、景色が1番よかったです。
街並みも情緒があって、すごくよかったし。
今度は民宿に泊まって、ちゃんと日焼け止め対策&Tシャツを着て(笑)、竹富島散策したいです。離島にはまりそうです。
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これも稲田多佳子さんレシピ。
最近お菓子作るときは、妙に材料にもこだわるようになりました。以前はQQショップの小麦粉使ってたのに。
やっぱり中国産のものは、ちょっと気になります。
今回使ったのは
小麦粉→北海道産江別製粉のファリーヌ
バター→よつばの発酵バター
ごま→京都の山田製油
こだわったのは、これくらい。ゴマは、クッキー作るときだけは、めちゃくちゃこだわっています。ここのゴマって本当に美味しいんです。
江別製粉の小麦粉は、富澤商店さんで購入しています。さすがに直接購入するほど作らないし(^_^;
クッキーは、いつもフードプロセッサーで倍量作って冷凍保存しています。生地を寝かせる必要があるので、いざ作るとなると時間かかるんです。
時間かけずに作りたい場合は、このレシピ見て作っています。
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ブログに載せるというのに、いつも適当に撮っています。すいませんm(_ _)m
稲田多佳子さん、キャラメルとカカオのお菓子という本に載っていたレシピです。
カカオニブ、この本を見て初めて知りました。カカオ豆を砕いたもので、スノーボウルのホロホロとした食感にすごく合うんです。
自画自賛ですが、かなりはまりました。
クッキーって、フードプロセッサーで作れることを知ってから、いつもフープロで作っています。バターを室温に戻さなくてもいいし、失敗がないんです。
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毎年、大晦日とお正月はお菓子焼いています。
他にすることないんかい!とか、言わないようにね(笑)
小麦粉不使用、バター不使用、砂糖控え目。お正月にぴったり(たぶん)のヘルシースイーツです。混ぜて焼くだけなので、簡単ですよ。
おからに小豆で食物繊維たっぷりです。
レシピはこちら
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スポンジ生地を焼くのがマイブームなときがありました。
小嶋ルミさんの美味しい生地という本に載っている、スポンジケーキのレシピ。しっとりしていて、すごく美味しいんです。
いつもはスポンジ生地を適当な大きさにカットして、生クリームを添えて食べたり、そのまま食べてたりしました。
ちょうど生クリームと苺が特売だったので、作ってみました。
あまっていたアザランをバラまいたら、こんなに派手になりました。
派手なケーキって、小さい子供にはウケがいいんです。
でも、アザランって、時間がたつと色が抜けてきます。生クリームに色がうつり、アザランは色がはげて、ただの超小粒砂糖になってしまいます。作ったらすぐに食べないと、ホラーケーキみたいになります。
アザランは、デコレーションケーキには不向きみたいです(^^;
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特に理由はないです。
1月2日の日記も去年撮ったものです。
四谷三丁目にある、フルーツパーラーフクナガへ行ってきたときのものです。
ここのパフェ、フルーツの味を全面に出していて、すごく美味しいです。その季節に1番美味しい果物を、パフェにしているお店。
ここのパフェたべたら、ほかのお店のは食べられません。
画像は洋ナシパフェ。その下には洋ナシで作ったシャーベットやら、カットされた洋ナシやらで、邪道なコーンフレークは入っていません。
シャーベットも甘さ控えめで、フルーツの美味しさをすごく生かしている気がします。
ただ1つ。問題点が。お店のご主人。めっちゃ愛想悪いです(^^;
以前、土曜日の開店直後に行ったら・・・
ご主人「注文は?」
客「今日はプリンありますか?」
ご主人「入口に、プリン売り切れましたって書いてあるんだろ。今日は焼かないんだよ」
客「・・・・・・」
土曜日の朝1番に行ったら、このようなもてなしを受けます(汗)
いつも、夕方以降に行くのですが、そのときは奥さんが注文聞いてくれるので、ビビることはありません(^^;
初めて行くときは、朝1番は避けましょう(笑)
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いつも写真撮るの下手ですいませんm(_ _)m
あけましておめでとうございます。
たぶん、去年1作ったケーキの中で1番喜んでもらえたものだと思います。
去年の11月の話です。
言響スクールの講師である宮北さんに、「スクールの最終日が、Sさんのお誕生日だから、サプライズバースデーしよう!」という話があり、私はケーキを作る担当になりました。
こうしてたま~にお菓子ブログ書いていますが、デコレーションなんてできまへん。軽く引き受けたもののどうしよう…。考えた結果、1度型で焼いて、スポンジ生地をスライスし、紙の型へ入れる。生クリームとフルーツを入れて、さらにスポンジでサンド。その上に、ナマクリームとフルーツ。これでどうだ(ぉぃ)
これなら、デコレーションしなくていいので、私でも作れます。稲田多佳子さんの本に、ボックスケーキというレシピがありまして、それをちょいとマネしてみました。
お誕生日なので、ミントの葉ではなく、アザランを入れてみました。画像は入れる前のものですが。写真撮ってもアザラン小さいから、全然わかりまへん(笑)
セミナー終了後、みんなでお片付けするふりして、S山さんと私はケーキの準備。ローソクに火をつけてさぁ~って教室へ入るかと思ってたら、Sさんが教室から出てきちゃいました。めっちゃ焦ったぉ。
なので、ケーキを持って教室に入り、Sさんが戻ってくるまで、教室で電気消してまっていました。
Sさん、感激して泣いていました。私もつられてウルウル・・・。こんなに喜んでもらえるなんて、すごくうれしいです。画像はないけれど、HAPPY BIRTHDAY DEAR SACHIKO というクッキーも作っていきました。焼きムラあるケーキだけど、すごく喜んでくれました。
私にとっても、忘れない1日になりました。
今年も素敵な思い出ができる1年になりますように☆
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